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ウェブページ:「アニメーション分野」向けページ開設

ご活用いただくユーザー様に応じて、特定のカテゴリに対応したMODOの機能や事例をまとめてご紹介する分野別ページ、今まで「デザイン・ビジュアライゼーション分野」「学生・教育機関分野」「ゲーム分野」とご紹介してまいりましたが、今回は新たに「アニメーション分野」向けのページを開設いたしました!

アニメーション分野

このページではアニメーション制作にMODOを用いられている事例や有効な機能、アニメーションに関するコラムやプラグインのご紹介など、アニメーション制作に特化した情報をひとつにまとめていますので、欲しい情報をピンポイントで得られることができます。

アニメーションにはまだ挑戦したことがないという方も、ちょっとばかり興味があるという方も、がっつりアニメーションの情報がほしいという方も、ぜひ一度こちらのページをご覧ください!

 

セミナー:「MODOスマートスタート~カジュアル&リアルな MODOリアルタイムアセット制作ワークフロー~」10月25日(水)開催!

先日行われたUnreal Fest East 2017では、大変多くのお客様にMODO展示ブースへと足をお運びいただきまして、誠にありがとうございました!MODO 11で搭載されたUnrealブリッジ機能など、ゲームワークフローの中でMODOがどれほど便利にご活用いただけるものかの一端を感じていただけた方も多かったかと思います。

このゲームワークフローにおけるMODOの活用法について、10月25日(水)にダイキン工業株式会社様のセミナールームにおきまして、「MODOスマートスタート~カジュアル&リアルな MODOリアルタイムアセット制作ワークフロー~」と題したセミナーを開催することとなりました!

セミナー講師を務められるのは、弊社ウェブサイト上でも事例記事「ゲーム制作におけるMODOワークフロー」を連載されているKORAT社 高野 怜大氏。前回6月にもセミナー「ゲーム制作に新たな選択肢~MODO で始めるクイックゲームアセット制作~」でご講演いただきましたが、今回は前回大変ご好評を頂いた内容をさらにパワーアップし、より丁寧かつ詳細に講演していただきます。講演後は無償で懇親会も催しますので、ユーザー様同士で交流を深めたり、講師の方やスタッフに直接問い合わせることができるチャンスです。ご興味をお持ちの方は、ぜひご参加ください!

残念ながらセミナーに参加できないという方も、事例記事「ゲーム制作におけるMODOワークフロー」で様々な活用法が公開されています。本日も最新記事「キャラクターのUV展開」が公開され、今まで計5回にわたり、かなり詳細なMODOの使い方を解説してくれています。こちらの記事もぜひお楽しみください!

 

ウェブページ:「ゲーム分野」向けページ開設

様々なカテゴリを対象にMODOをご紹介するページとして、今まで「デザイン・ビジュアライゼーション分野」向け、「教育分野」向けのページを公開してきましたが、今回新たに「ゲーム分野」向けのページを開設いたしました:

http://modogroup.jp/modo/game

ゲームの分野で活躍されているMODOクリエイターの方々のインタビュー、ユーザー事例やゲームに特化した事例記事、ゲームに役立つMODOの機能、学習コンテンツや無償キットなど、ゲーム分野の方にぜひご紹介したいコンテンツを一つにまとめたページとなっています。

MODOに興味をお持ちのゲーム分野の方は、ぜひこのページをご覧いただき、また10/08(日) 開催のUNREAL FEST EAST 2017 ダイキン様ブースまで遊びにいたしてください!

 

ウェブページ:「教育分野」向けページ開設

MODOに興味をお持ちの様々なカテゴリのユーザーの方に、ピンポイントで必要な情報をまとめてお届けするための分野別ウェブページ、前回は「デザイン・ビジュアライゼーション分野」向けのページを公開いたしましたが、今回は「教育分野」向け!

education_banner

教育分野」向けのMODO製品ラインナップとして、「学生版」「教員」「教育機関版」と用意してありますが、どの製品に対しても学習教材「MODO トレーニングビデオ(CORDELIA)」が付属する他に、なんと3Dペイントソフト「MARI」も付属しています(※英語版/サポートなし)。詳しくは下記、「教育分野」向け、製品ラインナップページをご覧ください:

「教育分野」向け製品ラインナップ:http://modogroup.jp/modo/educational

また教育機関にMODOを導入していただけるよう、まずは教職員の方々にMODOを自由にお試しいただきたいと考え、MODO JAPAN GROUPでは教職員の方々に3ヶ月間無償でMODOをご提供しております。教職員の方は、ぜひこの機会にMODOをじっくりお試しください!

教職員向け MODO 3か月体験版お申込みフォーム

 

ウェブページ:「デザイン・ビジュアライゼーション分野」向けページ解説

ユーザープロファイルでご紹介しているMODOをご活用されているクリエイターの方々が様々な分野で活躍されているのをみてもわかる通り、MODOが活用されている分野は多岐にわたっています。MODO JAPAN GROUPでは、分野ごとにカテゴリを分け、それぞれの分野にお勧めの記事やMODOの機能、学習コンテンツなどをお勧めするページを新たに作成することで、MODO導入の手助けとなるようなコンテンツをわかりやすくご紹介するようにしました。

まずその第一弾として取り上げるのが「デザイン・ビジュアライゼーション分野」!

デザイン・ビジュアライゼーション分野の方へ

デザイン・ビジュアライゼーション分野の方に読んでいただきたいオススメ記事を、一つのページにぎゅっとまとめてあります。MODO導入や活用法の検討に、ぜひご覧ください!

 

事例記事:「ゲーム制作におけるMODOワークフロー 」連載開始!

MODO JAPAN GROUPでは、制作活動に実際にMODOを活用されているクリエイターの方々のご協力を得、制作時におけるワークフローをご紹介いただいておりますが、本日8月3日(木)よりコラット高野様による「ゲーム制作におけるMODOワークフロー」と題した記事の連載を開始いたします:

今回はまず「ゲームのキャラクター制作ワークフロー」の全体像を簡単に整理して、ゲームアセットの制作に「MODO」を使うメリットを大きく5つご紹介していただきます。

この連載記事を担当されるコラット高野様は、以前にもMODOとゲームエンジンとのワークフローをテーマにセミナーを行っていただくなど、実際のゲーム制作の現場に携わっている立場から、実践的かつ的確な解説をしてくださっています。

なぜMODOなのか?」をテーマに毎週詳しく解説していただくこの連載記事、本当に楽しみです!

現在ゲームプロジェクトに関するモニターも募集しておりますので、これを機会にMODOを触ってみたいと思った方は、ぜひ本モニターにお申し込みください。お待ちいたしております:

ゲームプロジェクト モニター募集!:http://modogroup.jp/monitor

 

新コラム「MODOモデリング基礎編」連載開始!

MODO JAPAN GROUPでは、初心者の方にもわかりやすくMODOの機能を紹介する特別コラムを連載中ですが、本日から新たに「MODOモデリング基礎編」コラムの連載を開始いたします!

記念すべき第一回目は「ワイングラスを作ろう」です:

ワイングラスの作り方って、いろんな3DCGソフトのモデリングチュートリアルでは必ずと言っていいほど取り上げられる頻度が高い題材ですよね。MODOでも「回転体」ツールを使って、このワイングラスをモデリングする方法を、わかりやすく丁寧に解説しています。初心者の方を対象としていますので、操作に迷われることもありません。

MODOを勉強したいけれど、何を題材にすれば良いのか迷われている方は、ぜひこの連載コラムをご利用ください!

 

制作事例:「RobotCat」

海外の3D情報サイト3DTotalにて、MODOのチュートリアルが公開されていましたので、ご紹介いたします↓

RoboCatの制作:http://www.3dtotal.com/tutorial/2295-making-robocat-modo-by-rakan-khamash-creature-box-making-of

モデリング → ルックデベロップメントと色付け → ディテールの最終調整とポージング → ライトのセットアップ → シェーダとマテリアルの設定 → RAWレンダリング → 最終ディテールの調整といった工程を、各工程ごとに画像で丁寧に説明されています。

作者のRakan Khamash氏の作品ページには、他にも素敵な作品がいくつも掲載されていますので、そちらもチェックしてみてはいかがでしょうか?

https://rakan.artstation.com/projects/E1X5N

 

制作事例:「MODOで2Dデザインから3Dデザインへ : Brooks 」

MODO開発元であるThe Foundry社より、海外における新たなMODO導入事例の日本語字幕付きビデオが公開されましたので、ご紹介いたします:

制作事例:「MODOで2Dデザインから3Dデザインへ : Brooks 」

単にデザインツールとして活用するというだけでなく、MODOを導入しビジュアライゼーションを可能にすることによって、製造全体のコスト削減にもつながるということなんですね。

デザイン業界においても、MODOは様々なメリットをご提供しています。MODOの活用方法などについて詳細にまとめた日本語ページがありますので、ぜひこちらもご覧ください:

MODOだからこそ生み出せるモデル

 

特別連載コラム 「MODOと3Dプリンター」連載開始!

本ブログでもMODOから3Dプリンターへの出力をご紹介したことがありますが、改めまして特別連載コラムとして「MODOと3Dプリンター」の連載を開始いたしました!

今回、連載記事で使用する3DプリンターはCUBE

せっかく作ったデータを、実際の制作物として出力してみたいと考える方も多いと思います。MODOから3Dプリンターへの出力の流れ3Dプリンター出力に適したモデルの作成など、このコラムでは隔週でご紹介していきますので、ご興味のある方はぜひご覧ください。

他にも、特別連載コラムとして「アニメーション編」も進行中!こちらも頑張って連載中ですので、是非ご一読ください。

特別連載コラム「アニメーション編」