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イベント:MODO ユーザーミーティング 2019 in JAPAN「CREATOR’S SESSION」07/03(水)開催決定!

今年もMODOの様々な活用事例をクリエイターの方にご紹介していただくMODO ユーザーミーティング 2019 in JAPAN「CREATOR’S SESSION」07/03(火)に開催することとなりました!

MODO ユーザーミーティング 2019 in JAPAN「CREATOR’S SESSION」

◆開催日:2019年7月3日(水)
◆開催時間:14:30 – 18:10 (開場 14:00)
◆入場料:無料
◆場所:ワテラスコモンホール(東京 神田)〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町2丁目101番地
◆お申し込みページ:http://modogroup.jp/regist/regist_usermeeting2019
◆詳細:http://modogroup.jp/events/18502.html

昨年に劣らず、今年も様々なカテゴリからMODOをワークフローの中に組み込み、ご活用いただいているクリエイターの方々にその活用事例をご紹介していただきます。

ゲーム業界からは六水条 剣‏ 氏にご協力いただき、「MODOでのゲームキャラクター作成とUnrealEngine4への連携について」と題して、キャラクター制作におけるMODOの活用例とUnrealEngine4へのデータ移行におけるワークフローのお話を中心に各フローでのポイントをご紹介いただきます。

建築・デザイン業界からは株式会社シミズオクト 宮山 然 氏・中村 淳 氏より、「イベント空間におけるMODOの活用術」と題して、「プレゼンのためのデザインビジュアライゼーション」「ビジュアルからリアルへ」「MODOデータの可能性」という3つのテーマでお話しいただきます。

そして最後に 株式会社トムス・エンタテインメント様より、「作画フレームカメラ「TMSCAM」
「2D」と「3D」のカメラを共通化するメリットについて 」と題して、2Dベースの絵作りを可能とする作画フレームカメラ「TMSCAM」を用いて作画フレームカメラを使う事による作業上のメリットについて、実例を踏まえてご紹介いただきます。

どの事例もそれぞれ貴重なお話であり、自分が属するカテゴリでなかったとしても、新たなMODOの魅力や使い方といったものを見いだせるかもしれません。当日、会場ではハンズオンコーナーも設けておりますので、直接弊社スタッフまでMODOに関する疑問点などをお問い合わせいただいてもOKです!年に一度のMODO一大イベント、ぜひお気軽に遊びにいらしてください!