作例:「Footwear」


The Foundry社より公開されているMODOを用いた靴のモデルの作例をご紹介します:

デザイン画を下絵として大きな輪郭を作ったら、取り除きたい部分の形状を作ってMeshFusionでカット。さらに内側をくり抜いて、あっという間にシューズの出来上がりです。これぐらいの手軽さであれば、デザインしたシューズの検討など、デザインにかける時間とそこからのフィードバック、それをさらに取り入れる時間など、フロー全体にかかる時間を大幅に縮小することができます。

ビデオのとおり、MeshFusionはデザインにおいて非常に有効な機能ですので、ぜひ使いこなしてみてください。最新版MODO 10.2でのMeshFusionの使い方については、以下の解説ビデオをご覧ください:

10.2で改良されたMeshFusionの使い方

 

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