MODO ユーザーミーティング 2018 in JAPAN「CREATOR’S SESSION」まであと1週間!


2018/07/05(木)に開催するMODO ユーザーミーティング 2018 in JAPAN「CREATOR’S SESSION」まで、あと1週間となりました。皆様、お申し込みはお済みでしょうか?

改めまして、今回のユーザーミーティングでご登壇いただく講師の方々をご紹介いたします。

まずはMODO 12のカタログにも画像をご提供いただきました広瀬 明 氏による「MODO, V-Ray for MODO を使用したフォトリアル表現」:

本業では広告やカタログの商品画像を制作されつつ、個人としても作品制作を続けておられる広瀬氏に絵作りのコツ、ポイントをご紹介いただきます。本当に広瀬氏が作られる作品は美しいですよね。またV-Ray for MODOに興味をお持ちの方が増えている中、広瀬氏の講演はとても興味深いものになるのではないでしょうか?V-Ray for MODOに関しては、株式会社オーク様よりV-Ray 3.6 for MODO の新機能紹介とV-Ray for MODOを使う利点もご紹介いただく時間がございますので、そちらも必見です!

次は大好評チュートリアルビデオ<MODO ゲームキャラクター制作コンプリートガイド>を制作された株式会社ヴィーヴォピクス 天本 哲也 氏による「ゲームアセット制作 ワークフロー」:

株式会社ヴィーヴォピクス様ではハイエンドゲーム機用のモデルから携帯端末用のモデルまで、様々な用途に対応した3Dデータの制作を行っており、今回のセミナーでは代表取締役 天本哲也氏をお迎えし、長年の経験で最適化されたゲームアセット制作のワークフローをご紹介いただきます。チュートリアルビデオ <MODO ゲームキャラクター制作コンプリートガイド>を試された方も多いかと思いますが、実際の制作者の生の声を聞ける貴重なチャンスです。ぜひ天本氏が培ってきたワークフローに関するお話をお楽しみください!

そして最後は株式会社サブリメイション様による「サブリメイション流アニメーション制作ワークフロー」:

©2017 ひるね姫製作委員会

©田中芳樹/松竹・Production I.G

劇場アニメーション、TVアニメーション作品のCG映像を手掛ける株式会社サブリメイション様より CGIディレクターの塚本倫基氏須貝真也氏、3Dレイアウトディレクター 佐藤千織氏をお迎えし、映画「ひるね姫 ~知らないワタシの物語~」のメイキング、3Dレイアウトのワークフローを、また現在オンエア中のアニメ「銀河英雄伝説 Die Neue These」に登場する「ラインハルト艦ブリュンヒルト」のモデリングについてもお話しいただきます。数多くの作品に携わる中で、MODOをどのように活用されているのかといった実践的なお話を伺うことができます!

他にも株式会社オーク様より「V-Ray for MODO」、ダイキン工業株式会社様より「Quixel」、「Akeytsu」、「Storyboard Pro」といった展示を行っていただく他、MODO JAPAN GROUPのブースではエムエスアイコンピュータージャパン様にご協力いただき、MODO VRを含めたMODO 12.1の展示・実演なども行います。ブースには長年MODOの開発に携わっている日本人開発者もおりますので、ご質問や疑問点などに直接お答えすることが可能です。皆様、ぜひお気軽に遊びにいらしてください!

MODO ユーザーミーティング 2018 in JAPAN「CREATOR’S SESSION」お申し込みページ

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当日会場では、MODO販促グッズとともにお待ちいたしております。今回のグッズはマイクロファイバーポーチなんですよ!スマホやメガネを内側に収納したまま拭けるというお役立ちグッズです。会場でぜひゲットしてくださいね。それではぜひお申し込みの方、よろしくお願いいたします!

 

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