MODO JAPAN GROUP

MODO 801 SP2 変更履歴

レイヤーブレンディング:画像レイヤーキャッシュを修正し、画像ブレンディングの速度が改善されました。

プロキシ:プロキシを持つシーンを閉じたときのメモリーリークが修正されました。

UVs:UV展開ツールとUV対称コマンドのUV対称のアルゴリズムが改善されました。

シャッター:作成された全ての断片のスケマティックノードはシャッターコマンド終了時に削除されるようになりました。

ダイナミクス:凸形状を使用したときのシミュレーションとソルバーが改善され、不正な形状がメッシュ衝突アイテムに使用されたときの問題が修正されました。

ダイナミックス:外郭計算機を持たない凸方は外郭のエッジが表示されるように修正されました。

エクスプレッションノード:レンダリングのスレッド処理が追加され、処理速度をが改善されました。

エクスプレッションノード:’mod()’ 関数と ‘clamp()’ 関数がエクスプレッションノードに追加されました。

エクスプレッションパーティクルモディファイア:’mod()’ 関数と ‘clamp()’ 関数がエクスプレッションパーティクルモディファイアに追加されました。

シェーダツリー:マテリアルエフェクトを設定する際にクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

UVs:UV作成ツールのエラーメッセージの誤りが修正されました。

アイテム:ロックしたアイテムが削除できてしまうバグが修正されました。

参照:LXO以外のシーンが参照として読み込まれない問題が修正されました。

スナッピング:リニアフォールオフとリニアジェネレータの軸ツールハンドルがスナップしないバグが修正されました。

フォーム:フォームに関連する小さなメモリーリークが修正されました。

ダイナミックス:時間がスケールされたときに作成されるアニメーションされたキネマティクスのバグが修正されました。

ダイナミックス:複合リジッドボディに対するフォースアプリケーションのバグが修正されました。

クリップリスト:ルート以外のクリップアイテムがレイヤー画像の一部でない時に表示されなくなるバグが修正されました。

ノーダルシェーディング:現在のバケットをノードダルUVを得るためにディスプレースメントのサンプルベクトルに追加しました。

押し出しツール:カメラビューにおけるカメラナビゲーションが押し出しツールの結果に影響を与えてしまうバグが修正されました。

EXR入出力:ミップマップEXRが正しく保存されないバグが修正されました。

プレビュー:表示されているレンダリング結果のアスペクト比率がフレームサイズを変更したときに正しく同期されないバグが修正されました。

EXR入出力:タイルEXR保存時にサイズ最小限度は削除されます。

レンダーウィンドウ:「クリップを表示」オプションが正しく動作しない問題が修正されました。

STL入出力:STL入力が追加されました。

ダイナミックス:アンカーとダイナミクスカーブに関する幾つかのバグが修正されました。

ウェイトマップ:ウェイトマップをコピーアンドペーストしたときに全ての値が1.0になってしまうバグが修正されました。

ローカライズ:スペースチャートのローカライズの問題が修正されました。

ドラッグアンドドロップ:環境プリセットをプレビューもしくはGLビューにドラッグアンドドロップすると既存の環境が置換されないバグが修正されました。

Alembic:頂点法線ベクトルが自動的に出力されない問題が修正されました。

プレビュー:HDRIとEISライトを同時に使用したとき最大放射輝度がプレビューで更新されない問題が修正されました。

レンダーウィンドウ:レンダーパスを使用したときにレンダーウィンドウの合計レンダリング時間が正しく表示されない問題が修正されました。

プリセットブラウザ:オーディオプリセットのサムネイルが修正されました。

プリセットブラウザ:プリセットブラウザをリストモードに変更し、基本パスの表示を設定するとクラッシュする問題が修正されました。

プリセットブラウザ:カラープリセットがグループとディレクトリの空白領域にドロップできない問題が修正され、ブラウザのドロップマーカーが改善されました。

プリセットブラウザ:マウスがプリセットブラウザのグループの最後のデッドスペースに移動したときにマウスがクリックできない問題が修正されました。

プリセットブラウザ:グリッドモードでのロールオーバーの動作が修正されました。

ダイナミクス:カプセル衝突の慣性の問題が修正されました。

クリッピングプレーン:クリッピングプレーンのマットカラーに関するバグが修正されました。

Flatten Layersコマンドを使用したときにクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

レンダリング:クリアコートのサーフェイスは正しくディゾルブするようになり、サーフェイスが完全に消失した場合に黒いフリンジが表示される問題が修正されました。

ドラッグアンドドロップ:ドラッグアンドドロップで読み込んだシーンをアンドゥするとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

アニメーション:”アニメート”メニューにアニメーションツールが追加されました。

スカルプティング:スムースツールのパフォーマンスを701レベルに回復しました。

シェーダツリー:ライトと環境マテリアルにエフェクトを設定する機能を削除しました。

STL入出力:PythonのSTL入力プラグインに読み込みモニターが追加されました。

STL入出力:OS XとLinuxのバイナリーSTL入力の問題が修正されました。

グループのチャンネル公開:有効チャンネルがグループに公開できない問題が修正されました。

FBX入出力:読み込み時におかしな法線ベクトルを検出したとき、警告メッセージを表示し、それらを読み飛ばす機能が追加されました。

プロキシ:プロキシのプレビューがGLで正しく表示されなくなる問題が修正されました。

モーフのコピー:ペイントレイアウトの”モーフへコピー”コマンドが新規マップの作成時に既存のスカルプトモーフマップを上書きしてしまう問題が修正されました。

ペイント:画像ビューワーが開いている時のペイントの実行速度が改善されました。

STL入出力:STL出力で保存をする際にクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

プレビュー:誤った最終カラー出力がデフォルトで表示されない可能性がある問題が修正されました。

ループ追加ツール:ループ追加のハイライト表示がツールを別のツールに変更しても残ってしまう問題が修正されました。

階層ミラーツール:幾つかのケースでミラーが正しく行われないバグが修正されました。

アクション/パス/ポーズ:アクション/パス/ポーズのアイテムのグループを消去したときにアクション、パス、ポーズが正しく削除されないバグが修正されました。

SDK:lxu_queries.cppのCLxReadUserValue::GetString()関数も誤字が修正されました。

パーティクルモディファイア:フォールオフを複数アタッチしたときの動作が修正されました。

グループ:グループビューポートのコンテキストメニューを使用してグループからアイテムを削除した際の不具合が修正されました。

自動追加(パス):初期設定パネルの自動追加のツールチップが改善されました。

カーブ頂点マップ:カーブ形状の頂点マップがスカルプトできるようになりました。注記:ウェイトはポリゴン上にGLで表示されませんが、ウェイトの数値を表示することは可能です。

ベクター頂点マップ/ファー:頂点マップを使用したときにファーサーフェイスはベクトルサイズの最大値を計算し、クリッピングが起こらないようになりました。

GL:アニメーション再生中にマウスをビューポート上で動かすと再生速度が低下する問題が解決されました。

Emodo:タータンテクスチャに置いて異なる別の時刻でレンダリングを行ったときに未初期化変数が引き起こされる問題が修正されました。

ダイナミクス:アイテムのカスタムドローイングがシミュレーションに追加されない問題が修正されました。

ダイナミクス:ボディがアタッチされていないスプリングがクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

ダイナミクス:コンストレイントに落とされているボディBが正しく動作しない問題が修正されました。

アニメーション画像マップ:画像マップをアニメーションする時の速度低下の問題が修正されました。

シェーダツリー:インスタンスがグループアイテムのマスクを継承しない問題が修正されました。

パーティクルモディファイア:複数フォールオフの動作は全てのフォールオフの値を合算してから0から1の値に切り詰めるように変更されました。

Mac:マルチレゾリューションレベルを6に変更したあとでタブキーを押して次の入力フィールドに移動してからスカルプティングしようとするとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

プリセットブラウザ:プリセットブラウザに関する小さなメモリーリークが修正されました。

ループ追加ツール:四角形を保持オプションを切り替えると予期しない結果が引き起こされる問題が修正されました。

UVs:同一位置にある複数のエッジが正しく全て選択されなくなる問題が修正されました。

ベイク:ジオメトリック法線もしくはシェーディング法線を使用してハイレゾからローレゾにベイクするとアーティファクトが発生する問題が修正されました。

プリセット入出力:アセンブリ、アイテム、メッシュプリセットの保存ダイアログパスが修正されました。

CSVポイントキャッシュ:構文解析エラーが修正されました。

レンダリング:テーパーグラディエントを持つファーのシーンをレンダリングするとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

頂点マップトランスファー:頂点マップの内部名称がダイアログに表示されていた問題が修正されました。

ダイナミクス:コリジョンのパーティクルエミッションに自動的に設定されるようにUIエレメントとコマンドが追加されました。

安定性:メモリー破壊が起因するランダムなクラッシュバグが修正されました。

GL:UDIMテクスチャ使用時の表示の問題が解決されました。

レンダリング:ポータルもしくはEISライトを使用した時に光の消失が発生しないように修正されました。

ピボット:ピボット整列に関するバグが修正されました。

ピボット:ピボット回転が子供のアイテムに影響を及ぼしてしまうバグが修正されました。

ピボット:ピボット軸は見やすいように大きく表示されるようになりました。

安定性:IKを削除したあとでセットアップモードを抜けるとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

表示:アイテムの表示属性が非表示の子供に設定されている親アイテムの階層を上書きしてしまう問題が修正されました。

キーフレーム:グループのキーの貼り付けに関する問題が修正されました。

安定性:公開されたユーザーチャンネルを持つメッシュアイテムをミラーリングしている最中にミラーリング軸を変更しようとするとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

FBX入出力:3DS Max 2014から出力したFBXを読み込もうとするとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

ソリッドスケッチ/円弧ツール:メッシュを持たないシーンでツールのアイコンが使用可能状態になっていた問題が修正されました。

レンダリング:ミッチェルネットラバリAAフィルターを使用するとUV座標値のパスでバケット周りに輪郭が表示される問題が修正されました。

レンダリング:インスタンスが極端に大きいオフセットを持つとレンダリングがクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

スナッピング:アイテムのデフォルトアクションセンターが正しくスナップされない問題が修正されました。

ベジェデフォーマ:ベジェノードを移動したときに非数値(NaN)が発生することでクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

セルラーテクスチャ:セルラーテクスチャを削除した時にクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

レンダリング:ブラーリフレクションと法線マップに関するバグが修正されました。

プリセット:アセンブリプリセットのアプリケーションをアンドゥするとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

レンダリング:シャドウキャストがライトの除外設定を尊重しない問題が修正されました。

参照:”参照を読み込み”に関するクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

ループ追加と頂点追加:スナップが無効の状態で選択のプリハイライトが機能しなくなる問題が修正されました。

安定性:801ショウケースで作成したカメラをトランスフォームツールを起動している状態でナビゲートするとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

選択変換:ポリゴンから頂点への選択の変換スピードが改善されました。

参照:テクスチャが参照シーンからのUVマップを使用できない問題が修正されました。

ベイク:”ファイルへのベイク”がクリップアイテムのファイル名称を利用しないバグが修正されました。

補正:アイテムの子供の補正が修正され、移動もしくは回転が行われていない場合、ツールはトランスフォームアイテムを追加しないように修正されました。

スケルトンツール:スケルトンツールのメッシュ交点に関する問題が修正されました。

ローカライズ:正規化フォルダのローカライズに関する問題が修正されました。

ローカライズ:スプラインフォールオフのローカライズに関する問題が修正されました。

ブーリアン:ブーリアンコマンドの結果の一部が三角形化されてしまう問題が修正されました。

ツールスペース:プレビューウィンドウのオプションにツールアクティベーションを無効にするオプションが追加されました。

ツールハンドル:スナップのコンストレイントハンドルがトランスフォームツールの回転で機能しなくなる問題が修正されました。

スケールツール:小さなスケールを2度適用すると間違ったスケールになってしまう問題が解決されました。

ダイナミックペアレント:ロケータタイプのアイテムがアイテムの引数に渡されたとき、ダイナミックペアレントコマンドがクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

ダイナミックペアレント:リンクインデックスに負の値を設定するとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

ダイナミックペアレント:アニメートレイアウトのダイナミックペアレントコントロールの補正を有効にするワークフローを修正し、ビューポートの動作が一致するようになりました。

ノーダルシェーディング:テクスチャレイヤーの不透明度が一貫性のある動作にならないバグが修正されました。

ポータル:選択メニューのアイテムタイプ>ライトからポータルが選択できるようになりました。

ツールスペース:ツールスペースがプレビューの時、GLビュー上に表示されているツールハンドルが更新されなくなる事があるバグが修正されました。

3DS入出力: クラッシュを回避するためAutodesk FBXプラグインの3DS読み込み機能を無効にいたしました。

Alembic:特定のAlembicファイルを開いたときにクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

カーブプローブ:入力位置からカーブプローブモディファイアのカーブ位置までの距離をチェックしている時のバウンディングボックスがだけがチェックされる問題が修正され、ノーダルシェーディングを使用して時のバウンディングボックスレンダリングのレンダリングが回避されました。

GL:多くのアイテム存在しているシーンで”非アクティブはアクティブと同じ”を有効にするとリフレクションシェーディングモードの表示速度が低下する問題が修正されました。

スペースナビゲータ:Mac:特定のシステムもしくはデバイスの問題を修正した事によるクラッシュに対するより良い修正を行いました。Mac上でスペースナビゲータを使用されている方は3Dビュー、プレビューを両方持つレンダーレイアウトでのナビゲーションを試してみて下さい。

プリセットドラッグアンドドロップ:マテリアルでないレイヤー(PADのカラープリセットなど)だけを含むプリセットのシェーダツリーの位置を修正しました。

ローカライズ:参照シーンに関するローカライズの問題が修正されました。

OBJ入出力:インスタンスメッシュの法線が出力時に反転してしまう問題が修正されました。

カーブ:アイテムモードにおけるカーブのプリハイライトが修正されました。

アンカー:ポーズが参照アクターのために設定できない問題が修正されました。

パフォーマンス:シーンロード中に必要に応じてあとで読み込まれるはずの画像がロードされていた問題が修正されました。

DXF入出力:DXFファイルのレイヤーの統合が遅いことが原因で読み込みがハングしてしまう問題が修正されました。

パフォーマンス:たくさんのアイテムのGL表示の速度高速化の古いコードを削除し、表示速度は701より幾つかのケースで高速になりました。

ソリッドスケッチ:ソリッドスケッチのクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

パフォーマンス:エッジからポリゴンへ選択を変換する時の速度低下が修正されました。

チャンネルベイク:アニメーションされたチャンネルをベイクするとアニメーションカメラのモーションブラーが原因で180度反転してしまうバグが修正されました。

レンダー:ディスプレースメントバンプを持つシーンで非数値が起こる問題が修正されました。

形状のフリーズ:同一メッシュでポリゴンと頂点を共有するカーブをフリーズするとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

OBJ入出力:部分的なUVマップの出力に対応いたしました。

アイコン:文書アイコンを新しい青っぽいデザインに更新いたしました。

安定性:特定の既存のシーンを読み込むとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

LXO入出力:テクスチャロケータのワールドトランスフォームの設定がLXOファイルに正しく保存されない問題が修正されました。

グラフ編集:MMBを使用してグラフ編集のチャンネルに新しいキーを追加すると2回アンドゥが必要になる問題が修正されました。

DXF入出力:DXF入力がDXFの各セグメントごとに新しいメッシュアイテムを作成してしまう問題が修正されました。

SDK:CLxLoc_Locator::ExtractLocalPosition(): の詳細を更新しました。アイテムは直接ローカル位置を設定することが困難なゼロやピボットなどの幾つかの位置トランスフォームを持つことができます。この関数はアイテムの要求するローカル位置を返し、これらを標準位置のトランスフォームアイテムに値を必要とする値にこれらを更新します。

ツールUI:トポレイアウトツールのベイキングタブのスクリプトが修正されました。

チャンネル:チャンネルとアイテムをセットアップ値に戻した時、チャンネルの値が正しく設定されない問題が修正されました。

センター:センター表示のオフセットを削除しました。これはセンターが小さなオフセットのようにみえる原因になっていました。

自動キー:コマンドを使用して自動キーを設定するとUIが更新されない問題が修正されました。

スケマティック:select.linkコマンドがコマンドラインから再実行された時に動作しない問題が修正されました。

UVs:プロシージャルメッシュのUVに関する問題、特にメッシュフュージョンのUVに関する問題が修正されました。

アイコン:Collada (DAE),、DXF、 カラープリセット(LXC)のドキュメントアイコンが追加されました。

レイジー選択:UVビュー上でのレイジー選択に関連するランダムクラッシュが修正されました。

テキストエンコーディング:アイテムタグの文字列をレガシーエンコーディングからUTF-8に変換した際のテキストのバイト数の問題が修正されました。

3DM入出力:MODOに純正の3DMメッシュ入力プラグインを戻し、Opennurbsを5.0に更新し、入力時の多くの不具合が修正されました。

ジョイントの固定:RMBでポーズツールのピンの固定を解除する機能が修正されました。

OBJ入出力:特定のOBJファイルの頂点法線の入力の問題が修正されました。

階層の複製:ライトリグの複製と拡張子供アイテムの作成の問題が修正されました。

UV立方体マッピング:自動UVパックは0-1空間に正しく配置されるように修正されました。

OBJ/3DM入出力:読み込んだオブジェクトタイプは正規のポリゴンとして表示されるようになりました。

キーフレームのアンドゥ:グラフ編集で作成したキーが正しい回数でアンドゥされるように修正されました。

ローカライズ:OBJ入力設定の不足していたリソースが追加されました。

Python API:グラフ情報のタグを持つパッケージクラスをタグ付けするとクラッシュする問題が修正されました。

ローカライズの修正:ハードコーディングされていた”Set Shared Directory”がリソーステーブルに出力されました。

安定性:ユーザーサムネイルもしくはタブがドラッグされた時にクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

クラッシュ:スクリプトに誤ったパスを強制的に設定するとクラッシュする問題が修正されました。

レンダリング:カメラから離れた場所にあるアニメーションされたデフォームオブジェクトをレンダリングする際の問題が修正されました。

安定性:参照アイテムを他のアイテムにスナップするときにクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

ビューポートシェーディング:前景/背景オブジェクトのOGLレンダリングの認識に関する問題が修正されました。

スナッピング:トランスフォームツールの特定の軸に対するスナッピングの問題が修正されました。

FBX入出力:デフォルト単位系が選択されていない時のオブジェクトのスケールの問題が修正されました。

チャンネルホール:チャンネルホーリングへのアンドゥ操作による値の変更に関する問題が修正されました。

Python API:Pythonのマークアップが修正されました。

スナッピング:エレメントスナップのデフォルトショートカットが修正されました。

画像入出力:画像マップを持たないシーンでレイヤーPSDを出力する時に警告メッセージが表示されない問題が修正されました。

アンドゥ操作:アンドゥを繰り返したあとでチャンネルホール値に誤った値が表示される問題が修正されました。

頂点マップトランスファー:頂点マップトランスファーはウェイトマップを既存のマップに正しくコピーするように修正されました。

スケマティック:二つのメッシュチャンネルをリンクするとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

PSD入出力:レイヤーPSDがエラーなしで正しく出力されるようになりました。

テクスチャ評価:幾つかのケースでテクスチャの評価が高速化されました。

参照:シーンの参照オブジェクトのレンダリングで幾つかの問題が修正されました。

安定性:不完全なJPEGファイルを読み込もうとするとクラッシュする問題が修正されました。

インクリメンタル保存:保存時の複数ファイルパスと特殊文字の問題が修正されました。

リプリケータ/GL:ビューポート上のリプリケータオブジェクトのGL表示の問題が修正されました。

スペースチャート:スペースチャート使用時にアクターの選択が誤って解除されてしまう問題が修正されました。

ジオメトリコンストレイント:近傍にある頂点やエッジを検索する関数を改善いたしました。

安定性:シェーダツリーにマテリアルをドラッグしている時にクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

ファー:ストレッチブラシはファー長さマップを持つオブジェクトを変更するように修正されました。

チャンネルリンク:チャンネルドライバウィンドウのユーザー作成チャンネルの読み込みに関する問題が修正されました。

ボリュームアイテム:ボリュームとスプライトテクスチャエフェクトのレンダリングが修正されました。

シーン入出力:LXO以外のフォーマットへの最初の保存時にLXO以外のフォーマットには保存されない情報がある警告ダイアログを表示するように変更されました。

テクスチャ評価:テクスチャ評価が高速化されました。

参照:サポートされていない参照アイテムの表示オプションが削除されました。

薄膜フィルムシェーダ:薄膜フィルムシェーダがスペキュラとリフレクションのレンダー出力に反映されない問題が修正されました。

選択:選択数の少ない方の側がクローズループ(shift+])選択で選択されない場合がある問題が修正されました。

安定性:一般シェーダ評価のクラッシュが修正されました。

距離コンストレイント:負の値が切り詰められてしまう問題が修正されました。

頂点マップ設定:ドロップダウンメニューで”値の設定”コマンドで使用した頂点マップ名称が表示されてします問題が修正されました。

FBIKリミット:入れ子になっているFBIKリミットの表示も問題が修正されました。

FBX入出力:FBXシーンの読み込み時にクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

FBX入出力:UV回転に関するFBXファイル読み込みの問題が修正されました。

レンダリング:特定のシーンでシャドウキャッチャーが正しくアルファチャンネルを出力しない問題が修正されました。

レンダリング:ブーストインポータンスは透過量だけでなく透過カラーも評価するように修正されました。

安定性:Pythonサーバーを使ってシャットダウンするとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

ヘルプ:OCIO設定のF1キーヘルプのリンクが修正されました。

カーブプローブ:カーブプローブが正しいパーセンテージの値を出力していなかったバグが修正されました。

カーブプローブ:カーブプローブの位置出力がポリラインからのオフセットを出力していなかったバグが修正されました。

安定性:レイアウトタブを切り替えたときに発生するランダムクラッシュが修正されました。

JPG2000入出力:JPEG 2000のサポートを削除しました。

カーブコンストレイントエフェクタ:カーブコンストレイントエフェクタのアイコンとツールパレットオプションが追加されました。

シーン入力:シーンを入力している最中にウェイトマップの名称にテキストを追加するとリグが壊れてしまう問題が修正されました。

安定性:ケージメッシュが設定されていない状態でラップデフォーマを削除するとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

セルエッジマテリアル:エッジタイプのみの設定の場合セグメントエッジがレンダリングされないセルエッジマテリアルの問題が修正されました。

安定性:極端に大きなシェーダツリーが原因でクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

安定性:特定のジオメトリもしくは原点から極端に離れた小さなデフォーメーションを持つファイルをロードした時に、数値誤差が原因でクラッシュする問題が修正されました。

安定性:MODOがプレビューがポーズモードの状態で起動され、ユーザーがプレビューオプションを変更するとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

プリセットブラウザ:プリセットブラウザのフォルダをクリックし、クリックしたフォルダを少しだけ動かすとフォルダが削除されてしまうMac固有のバグが修正されました。

ダイナミックス:ワールドスケールがコンストレイントの機能を壊してしまうバグが修正されました。

ダイナミクス:質量ゼロの設定でソフトボディをシミュレーションするとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

3Dビューキー作成インターフェイス:自動キーを無効にした時にサポートされていない設定キーが追加されました。

レンダリング:ボリュームソースとしたトランスフォームもしくはデフォームメッシュを使用すると、レンダリング中のボリュームアイテムのクリッピングされてしまう問題が修正されました。

安定性:スケマティックのメッシュアイテムのメッシュチャンネル同士を接続したときにクラッシュする問題が修正されました。

ノーダルシェーディング:RaycastとIlluminateのノードを一緒に使用したときにデッドロックが発生する問題が修正されました。

ラップデフォーマ:ケージメッシュを手動で接続するとデフォーマが正しく更新されない問題が修正されました。

ウェイトマップ:スクリプトでウェイトマップを作成するとアンドゥが効かなくなる問題が修正されました。

ベベルツール:グループベベルを有効にした状態でベベルの結果がおかしくなる特定の場合が修正されました。

キーフレーム:キーの許容誤差の変更に関するバグが修正されました。

安定性:最後に追加したメッシュプリセットを削除するとクラッシュするバグが修正されました。

安定性:デフォーメーションを持つリグアイテムを複製するとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

安定性:画像プレビューを読み込んだ画像を開いたまま、シーンを閉じるとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

Python API:AddListener() と RemoveListener()は、少なくともこれらの呼び出しが動作しなかったPythonクライアントが監視している間はエラーコードを返すように修正されました。この使用法に関してはSDKのドキュメントに記述されています。http://sdk.luxology.com/wiki/FAQ#Q:_How_do_I_remove_a_listener_object_in_Python.3F

安定性:UV編集でエッジのスナップがエッジの中心にしか働かなかったバグが修正されました。

安定性:ランダムテクスチャを使用してオフセットをメッシュパートに設定するとクラッシュする問題が修正されました。

ペンツール:ペンツールのポリゴンの反転オプションがポリゴンに直ちに反映されない場合がある問題が修正されました。

FBX入出力:不正な回転値を持つFBXファイルを読み込んだときの問題が修正されました。

バンプマップ:スケマチックとシェーダツリーの両方で編集を行った場合でもバンプの値が正しくレンダリングおよび表示されるようになりました。

回転体:2点ポリゴンを回転体ツールを使用して形状を作成すると余分な形状が作成されてしまう問題が修正されました。

PSubs:PSubメッシュに頂点ウェイトを追加して時に頂点クリースが正しく使用されないケースが修正されました。

レンダーウィンドウ:ディスプレイLUTを適用した大きな画像を拡大縮小するときの速度が改善されました。

安定性:環境マテリアルのエフェクトを変更するとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

安定性:初期設定データを出力してから初期設定メニューにアクセするとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

ダイナミクス:コンストレイントが無効状態のリジッドボディに接続されているとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

プレビュー:プレビューがシェーディングおよびジオメトリ法線のレンダーアウトプットで設定したピクセル値のリマップの設定を考慮していない問題が修正されました。

OBJ入出力:特定のパス情報を持つOBJファイルを読み込んだときのバグが修正されました。

OBJ入出力:バンプおよび他の正しく読み込まれなかった画像マップに関連するバグが修正されました。

安定性:アクションがユーザー値の結びつけに失敗するとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

UVリラックス:アダプティブモードで無効状態のインタラクティブオプションをクリックするときに表示される警告メッセージが修正されました。

コマンドライン:select.linkコマンドが引数を正しく取り扱っていなかった問題が修正されました。

プリセットブラウザ:フォルダの表示フラグが正しく働かない場合があったバグが修正されました。

ラップデフォーマ:ラップインフルーエンスをリセットするとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

プレビュー:モーションブラーを有効にしたアニメーションされているメッシュをプレビューレンダリングした時のバグが修正されました。

ソフトボディダイナミクス:ソフトボディにゴールマップを適用すると余分なトランスフォームが適用されてしまう問題が修正されました。

安定性:環境プリセットをプレビューに複数回ドラッグするとクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

ボリュームレンダリング:デフォーマによって駆動しているソースメッシュを持つボリュームがレンダーとプレビューでクリッピングされてしまう問題が修正されました。

サーフェイスパーティクルジェネレータ:SPG評価のエラーに起因するレンダーモディファイアのバグが修正されました。

ノーダルシェーディング:テクスチャロケータはテクスチャレイヤーが存在しなくてもノーダルとして機能するようになりました。

ラティスデフォーマ:ラティスデフォーマをリセットしたときにクラッシュする可能性がある問題が修正されました。

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